イートアンドホールディングス株式会社イートアンドホールディングス2882東証プライム食料品2026年2月期, 連結, 日本基準

イートアンドホールディングス 2022年2月期の決算

イートアンドホールディングスの売上の約61%は「食品事業」から。ほかに「外食事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

前期から売上は+18.9%、営業利益は+219.5%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +18.9%・営業利益 +219.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 11.59倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年2月期 → 2022年2月期

売上高
+18.9%260億円 → 309億円
売上総利益
+23.1%102億円 → 126億円
営業利益
+219.5%2.6億円 → 8.3億円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-2億円 → 7.7億円
営業キャッシュフロー
+283.2%6.5億円 → 25.1億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-9.4億円 → 6.1億円

お金の流れ

2021年2月期 → 2022年2月期

売上100円の行き先

イートアンドホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年2月期
原価
59円
販管費
38円
営業利益
3円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

粗利率40.7%
2020年3月期: 39.9%39.9%2021年2月期: 39.4%39.4%2022年2月期: 40.7%40.7%20/321/222/2
営業利益率2.7%
2020年3月期: 2.7%2.7%2021年2月期: 1.0%1.0%2022年2月期: 2.7%2.7%20/321/222/2
純利益率2.5%
2020年3月期: 1.1%1.1%2021年2月期: -0.8%-0.8%2022年2月期: 2.5%2.5%20/321/222/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年2月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第49期(2025/03/01-2026/02/28)

    ID S100Y6XK2026-05-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第48期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100VUP62025-05-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第47期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100THVJ2024-05-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第46期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100QUIP2023-05-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第45期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O53J2022-05-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第44期(令和2年4月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LESM2021-05-27書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

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