ファンコミュニケーションズ株式会社ファンコミュニケーションズ2461東証プライムサービス業2025年12月期, 連結, 日本基準

ファンコミュニケーションズ 2019年12月期の決算

ファンコミュニケーションズの売上の約70%は「CPAソリューション事業」から。ほかに「ADコミュニケーション事業」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約11円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

ファンコミュニケーションズが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年12月期
原価
77円
販管費
12円
営業利益
11円
最後に残る純利益
7円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 23.3% → 営業利益率 11.0% → 純利益率 7.3%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2019年12月期
  • CPAソリューション事業241億円
    70%
  • ADコミュニケーション事業93.9億円
    27%
    営業利益率 7.4%
  • その他7.4億円
    2%
    営業利益率 -21.6%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第25期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T3GY2024-03-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第23期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NPY72022-03-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第22期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100KZXM2021-03-26書類を開く

XBRL から抽出: 41 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。