フリービットフリービット株式会社3843東証プライム情報・通信業2025年4月期, 連結, 日本基準

フリービット 2019年4月期の決算

フリービットの売上の約32%は「アドテク事業」から。ほかに「インフラテック事業」・「不動産テック事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約6円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

フリービットが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年4月期
原価
70円
販管費
24円
営業利益
6円
最後に残る純利益
1円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 30.1% → 営業利益率 5.9% → 純利益率 0.6%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2019年4月期
  • アドテク事業160億円
    32%
    営業利益率 6.5%
  • インフラテック事業158億円
    31%
    営業利益率 5.2%
  • 不動産テック事業108億円
    21%
    営業利益率 10.8%
  • エドテック事業47.8億円
    9%
    営業利益率 5.2%
  • ヘルステック事業29.9億円
    6%
    営業利益率 -10.3%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第23期(2022/05/01-2023/04/30)

    ID S100RH0W2023-07-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(令和2年5月1日-令和3年4月30日)

    ID S100M2J52021-07-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(令和1年5月1日-令和2年4月30日)

    ID S100JBTH2020-07-31書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 2

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