富士精工富士精工株式会社6142名古屋証券取引所機械2026年2月期, 連結, 日本基準

富士精工 2023年2月期の決算

富士精工の売上の約44%は「日本」から。ほかに「アジア」・「オセアニア」などで稼いでいます。

売上100円あたりの営業利益はほぼ0円で、わずかな営業黒字です。

前期から売上は-1.8%、営業利益は-83.6%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -1.8%・営業利益 -83.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 47.55倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年2月期 → 2023年2月期

売上高
-1.8%201億円 → 197億円
売上総利益
-1.9%44.9億円 → 44.1億円
営業利益
-83.6%3.6億円 → 5,909万円
親会社株主に帰属する純利益
-71.7%6.7億円 → 1.9億円
営業キャッシュフロー
-57.0%21.4億円 → 9.2億円
フリーキャッシュフロー
-80.1%14.2億円 → 2.8億円

お金の流れ

2022年2月期 → 2023年2月期

売上100円の行き先

富士精工が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年2月期
原価
78円
販管費
22円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率22.3%
2020年2月期: 23.4%23.4%2021年2月期: 21.4%21.4%2022年2月期: 22.4%22.4%2023年2月期: 22.3%22.3%20/221/222/223/2
営業利益率0.3%
2020年2月期: 5.0%5.0%2021年2月期: -0.4%-0.4%2022年2月期: 1.8%1.8%2023年2月期: 0.3%0.3%20/221/222/223/2
純利益率1.0%
2020年2月期: 3.7%3.7%2021年2月期: -0.1%-0.1%2022年2月期: 3.3%3.3%2023年2月期: 1.0%1.0%20/221/222/223/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年2月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第68期(2025/03/01-2026/02/28)

    ID S100Y6NR2026-05-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第67期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100VU312025-05-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第66期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100TJ0L2024-05-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第65期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100QTGK2023-05-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第64期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O3252022-05-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第63期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LD8A2021-05-20書類を開く

XBRL から抽出: 53 / 他の開示値から算出: 1

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