G-FACTORYG-FACTORY株式会社3474東証グロース不動産業2025年12月期, 連結, 日本基準

G-FACTORY 2022年12月期の決算

G-FACTORYの売上の約51%は「経営サポート事業」から。ほかに「飲食事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。

前期から売上は+30.0%、営業損益は黒字に転じました。

増収増益などの型

黒字転換

前の年からどう変わった

2021年12月期 → 2022年12月期

売上高
+30.0%36.4億円 → 47.4億円
売上総利益
+38.6%16億円 → 22.1億円
営業利益
黒字化-997万円 → 2.1億円
親会社株主に帰属する純利益
-7.3%2.9億円 → 2.7億円
営業キャッシュフロー
-1.9%5.4億円 → 5.3億円
フリーキャッシュフロー
-93.7%2.8億円 → 1,787万円

お金の流れ

2021年12月期 → 2022年12月期

売上100円の行き先

G-FACTORYが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年12月期
原価
53円
販管費
42円
営業利益
5円
最後に残る純利益
6円

利益率の年次推移

粗利率46.7%
2019年12月期: 43.6%43.6%2020年12月期: 45.5%45.5%2021年12月期: 43.8%43.8%2022年12月期: 46.7%46.7%19/1220/1221/1222/12
営業利益率4.5%
2019年12月期: 0.2%0.2%2020年12月期: -0.2%-0.2%2021年12月期: -0.3%-0.3%2022年12月期: 4.5%4.5%19/1220/1221/1222/12
純利益率5.7%
2019年12月期: -2.7%-2.7%2020年12月期: -5.8%-5.8%2021年12月期: 8.0%8.0%2022年12月期: 5.7%5.7%19/1220/1221/1222/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第23期(2025/01/01-2025/12/31)

    ID S100XUW12026-03-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第22期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VIIR2025-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T6MG2024-03-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QHTB2023-03-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NT5C2022-03-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L1AS2021-03-26書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 1

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