ゲンダイエージェンシーゲンダイエージェンシー株式会社2411東証スタンダード情報・通信業2026年3月期, 連結, 日本基準

ゲンダイエージェンシー 2021年3月期の決算

ゲンダイエージェンシーの売上の約99%は「広告事業」から。ほかに「不動産事業」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約4円の営業赤字です。

前期から売上は-34.8%、営業利益は-163.0%。

増収増益などの型

赤字転落

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-34.8%111億円 → 72.5億円
売上総利益
-38.6%28.5億円 → 17.5億円
営業利益
-163.0%4.6億円 → -2.9億円
親会社株主に帰属する純利益
-1100.0%3,100万円 → -3.1億円
営業キャッシュフロー
-129.8%3.8億円 → -1.1億円
フリーキャッシュフロー
-150.6%3.3億円 → -1.6億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

ゲンダイエージェンシーが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
76円
販管費
28円
営業赤字
4円
最終赤字
4円

利益率の年次推移

粗利率24.1%
2020年3月期: 25.6%25.6%2021年3月期: 24.1%24.1%20/321/3
営業利益率-4.0%
2020年3月期: 4.1%4.1%2021年3月期: -4.0%-4.0%20/321/3
純利益率-4.3%
2020年3月期: 0.3%0.3%2021年3月期: -4.3%-4.3%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第30期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W1PR2025-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第29期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TPEV2024-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第28期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R4V82023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第27期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OHS62022-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第26期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LT5N2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 43 / 他の開示値から算出: 1

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