ゲンダイエージェンシーゲンダイエージェンシー株式会社2411東証スタンダード情報・通信業2026年3月期, 連結, 日本基準

ゲンダイエージェンシー 2024年3月期の決算

ゲンダイエージェンシーの売上の約99%は「広告事業」から。ほかに「不動産事業」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

前期から売上は-1.7%、営業利益は-37.9%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -1.7%・営業利益 -37.9%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 22.70倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2023年3月期 → 2024年3月期

売上高
-1.7%75.5億円 → 74.2億円
売上総利益
-3.7%22.8億円 → 21.9億円
営業利益
-37.9%4億円 → 2.5億円
親会社株主に帰属する純利益
-66.1%3.7億円 → 1.3億円
営業キャッシュフロー
-30.1%3.7億円 → 2.6億円
フリーキャッシュフロー
-36.3%2.9億円 → 1.8億円

お金の流れ

2023年3月期 → 2024年3月期

売上100円の行き先

ゲンダイエージェンシーが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2024年3月期
原価
71円
販管費
26円
営業利益
3円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率29.5%
2020年3月期: 25.6%25.6%2021年3月期: 24.1%24.1%2022年3月期: 28.6%28.6%2023年3月期: 30.2%30.2%2024年3月期: 29.5%29.5%20/321/322/323/324/3
営業利益率3.4%
2020年3月期: 4.1%4.1%2021年3月期: -4.0%-4.0%2022年3月期: 4.0%4.0%2023年3月期: 5.3%5.3%2024年3月期: 3.4%3.4%20/321/322/323/324/3
純利益率1.7%
2020年3月期: 0.3%0.3%2021年3月期: -4.3%-4.3%2022年3月期: 3.3%3.3%2023年3月期: 4.9%4.9%2024年3月期: 1.7%1.7%20/321/322/323/324/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2024年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第31期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YEOU2026-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第30期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W1PR2025-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第29期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TPEV2024-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第28期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R4V82023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第27期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OHS62022-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第26期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LT5N2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 45 / 他の開示値から算出: 1

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