GMBGMB株式会社7214東証スタンダード輸送用機器2026年3月期, 連結, 日本基準

GMB 2022年3月期の決算

GMBの売上の約58%は「韓国」から。ほかに「日本」・「米国」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は+24.4%、営業損益は黒字に転じました。

増収増益などの型

黒字転換

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+24.4%574億円 → 714億円
売上総利益
+25.4%94.1億円 → 118億円
営業利益
黒字化-8,338万円 → 11.5億円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-3.2億円 → 6.6億円
営業キャッシュフロー
-134.5%27.8億円 → -9.6億円
フリーキャッシュフロー
-2937.7%1.6億円 → -45.9億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

GMBが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
83円
販管費
15円
営業利益
2円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率16.5%
2020年3月期: 15.1%15.1%2021年3月期: 16.4%16.4%2022年3月期: 16.5%16.5%20/321/322/3
営業利益率1.6%
2020年3月期: -0.1%-0.1%2021年3月期: -0.1%-0.1%2022年3月期: 1.6%1.6%20/321/322/3
純利益率0.9%
2020年3月期: -1.5%-1.5%2021年3月期: -0.5%-0.5%2022年3月期: 0.9%0.9%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第64期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YE262026-06-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第63期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W77A2025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第62期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TQG02024-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第61期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R4BC2023-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第60期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OH4W2022-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第59期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LKYF2021-06-21書類を開く

XBRL から抽出: 54 / 他の開示値から算出: 2

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。