GMBGMB株式会社7214東証スタンダード輸送用機器2026年3月期, 連結, 日本基準

GMB 2023年3月期の決算

GMBの売上の約58%は「韓国」から。ほかに「日本」・「米国」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は+22.1%、営業利益は+86.5%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +22.1%・営業利益 +86.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 3.92倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
+22.1%714億円 → 872億円
売上総利益
+20.9%118億円 → 143億円
営業利益
+86.5%11.5億円 → 21.4億円
親会社株主に帰属する純利益
+83.7%6.6億円 → 12.1億円
営業キャッシュフロー
黒字化-9.6億円 → 34.2億円
フリーキャッシュフロー
赤字-45.9億円 → -1.2億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

GMBが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
84円
販管費
14円
営業利益
2円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率16.4%
2020年3月期: 15.1%15.1%2021年3月期: 16.4%16.4%2022年3月期: 16.5%16.5%2023年3月期: 16.4%16.4%20/321/322/323/3
営業利益率2.5%
2020年3月期: -0.1%-0.1%2021年3月期: -0.1%-0.1%2022年3月期: 1.6%1.6%2023年3月期: 2.5%2.5%20/321/322/323/3
純利益率1.4%
2020年3月期: -1.5%-1.5%2021年3月期: -0.5%-0.5%2022年3月期: 0.9%0.9%2023年3月期: 1.4%1.4%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第64期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YE262026-06-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第63期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W77A2025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第62期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TQG02024-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第61期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R4BC2023-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第60期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OH4W2022-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第59期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LKYF2021-06-21書類を開く

XBRL から抽出: 54 / 他の開示値から算出: 2

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