ヒガシマル株式会社ヒガシマル2058福岡証券取引所食料品2026年3月期, 連結, 日本基準

ヒガシマル 2022年3月期の決算

ヒガシマルの売上の約58%は「水産事業」から。ほかに「食品事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は-7.6%、営業損益は黒字に転じました。

増収増益などの型

黒字転換

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-7.6%122億円 → 113億円
売上総利益
+10.4%21.8億円 → 24.1億円
営業利益
黒字化-3,400万円 → 2億円
親会社株主に帰属する純利益
-98.9%2.7億円 → 300万円
営業キャッシュフロー
-94.1%8.7億円 → 5,100万円
フリーキャッシュフロー
-234.7%5.5億円 → -7.4億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

ヒガシマルが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
79円
販管費
19円
営業利益
2円
最後に残る純利益
0円

利益率の年次推移

粗利率21.4%
2020年3月期: 16.9%16.9%2021年3月期: 17.9%17.9%2022年3月期: 21.4%21.4%20/321/322/3
営業利益率1.8%
2020年3月期: -1.7%-1.7%2021年3月期: -0.3%-0.3%2022年3月期: 1.8%1.8%20/321/322/3
純利益率0.0%
2020年3月期: -3.6%-3.6%2021年3月期: 2.2%2.2%2022年3月期: 0.0%0.0%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第47期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YI3U2026-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第46期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W3RZ2025-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第45期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TT7L2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第44期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R6222023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第43期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OIL92022-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第42期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LSLN2021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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