ヒガシマル株式会社ヒガシマル2058福岡証券取引所食料品2026年3月期, 連結, 日本基準

ヒガシマル 2024年3月期の決算

ヒガシマルの売上の約58%は「水産事業」から。ほかに「食品事業」などで稼いでいます。

売上100円あたりの営業利益はほぼ0円で、わずかな営業赤字です。

前期から売上は+11.0%。

前の年からどう変わった

2023年3月期 → 2024年3月期

売上高
+11.0%117億円 → 130億円
売上総利益
+2.7%21.8億円 → 22.4億円
営業利益
赤字-3,300万円 → -1,100万円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-7,500万円 → -1億円
営業キャッシュフロー
黒字化-4億円 → 4.5億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-17.1億円 → 1.5億円

お金の流れ

2023年3月期 → 2024年3月期

売上100円の行き先

ヒガシマルが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2024年3月期
原価
83円
販管費
17円
最終赤字
1円

利益率の年次推移

粗利率17.2%
2020年3月期: 16.9%16.9%2021年3月期: 17.9%17.9%2022年3月期: 21.4%21.4%2023年3月期: 18.6%18.6%2024年3月期: 17.2%17.2%20/321/322/323/324/3
営業利益率-0.1%
2020年3月期: -1.7%-1.7%2021年3月期: -0.3%-0.3%2022年3月期: 1.8%1.8%2023年3月期: -0.3%-0.3%2024年3月期: -0.1%-0.1%20/321/322/323/324/3
純利益率-0.8%
2020年3月期: -3.6%-3.6%2021年3月期: 2.2%2.2%2022年3月期: 0.0%0.0%2023年3月期: -0.6%-0.6%2024年3月期: -0.8%-0.8%20/321/322/323/324/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2024年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第47期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YI3U2026-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第46期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W3RZ2025-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第45期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TT7L2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第44期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R6222023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第43期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OIL92022-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第42期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LSLN2021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。