ホクトホクト株式会社1379東証プライム水産・農林業2026年3月期, 連結, 日本基準

ホクト 2022年3月期の決算

ホクトの売上の約65%は「国内きのこ事業」から。ほかに「化成品事業」・「加工品事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

前期から売上は-4.0%、営業利益は-66.5%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -4.0%・営業利益 -66.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 16.62倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-4.0%739億円 → 709億円
売上総利益
-20.6%219億円 → 174億円
営業利益
-66.5%60.1億円 → 20.1億円
親会社株主に帰属する純利益
-37.3%40.4億円 → 25.3億円
営業キャッシュフロー
-44.1%105億円 → 58.5億円
フリーキャッシュフロー
-170.2%64.8億円 → -45.5億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

ホクトが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
75円
販管費
22円
営業利益
3円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

粗利率24.5%
2020年3月期: 28.0%28.0%2021年3月期: 29.6%29.6%2022年3月期: 24.5%24.5%20/321/322/3
営業利益率2.8%
2020年3月期: 5.5%5.5%2021年3月期: 8.1%8.1%2022年3月期: 2.8%2.8%20/321/322/3
純利益率3.6%
2020年3月期: 2.1%2.1%2021年3月期: 5.5%5.5%2022年3月期: 3.6%3.6%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第63期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YKAZ2026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第62期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W0ZY2025-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第61期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TPNJ2024-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第60期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R1XO2023-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第59期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OI8L2022-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第58期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LPX22021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 53 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。