ホンダ本田技研工業株式会社7267東証プライム輸送用機器2026年3月期, 連結, IFRS

ホンダ 2014年3月期の決算

ホンダの売上高は12.5兆円です。

売上100円あたり約6円が営業利益として残ります。

前期から売上は+26.6%、営業利益は+37.7%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +26.6%・営業利益 +37.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 1.42倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2013年3月期 → 2014年3月期

売上高
+26.6%9.88兆円 → 12.5兆円
営業利益
+37.7%5,448億円 → 7,503億円
親会社株主に帰属する純利益
+70.1%3,671億円 → 6,247億円
営業キャッシュフロー
-43.9%8,007億円 → 4,491億円

お金の流れ

2013年3月期 → 2014年3月期

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

ホンダが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2014年3月期
営業費用
94円
営業利益
6円
最後に残る純利益
5円

利益率の年次推移

営業利益率6.0%
2013年3月期: 5.5%5.5%2014年3月期: 6.0%6.0%13/314/3
純利益率5.0%
2013年3月期: 3.7%3.7%2014年3月期: 5.0%5.0%13/314/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(2件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第94期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

    ID S100D7P72018-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第93期(2016/04/01-2017/03/31)

    ID S100AF0S2017-06-22書類を開く

XBRL から抽出: 18 / 他の開示値から算出: 1

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