ホンダ本田技研工業株式会社7267東証プライム輸送用機器2026年3月期, 連結, IFRS

ホンダ 2017年3月期の決算

ホンダの売上高は14兆円です。

売上100円あたり約6円が営業利益として残ります。

前期から売上は-4.1%、営業利益は+67.0%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -4.1%・営業利益 +67.0%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -16.26倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2016年3月期 → 2017年3月期

売上高
-4.1%14.6兆円 → 14兆円
営業利益
+67.0%5,034億円 → 8,407億円
親会社株主に帰属する純利益
+79.0%3,445億円 → 6,166億円
営業キャッシュフロー
-36.4%1.39兆円 → 8,851億円

お金の流れ

2016年3月期 → 2017年3月期

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

ホンダが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2017年3月期
営業費用
94円
営業利益
6円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

営業利益率6.0%
2013年3月期: 5.5%5.5%2014年3月期: 6.0%6.0%2015年3月期: 4.6%4.6%2016年3月期: 3.4%3.4%2017年3月期: 6.0%6.0%13/314/315/316/317/3
純利益率4.4%
2013年3月期: 3.7%3.7%2014年3月期: 5.0%5.0%2015年3月期: 3.8%3.8%2016年3月期: 2.4%2.4%2017年3月期: 4.4%4.4%13/314/315/316/317/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第97期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LLW52021-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第96期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)

    ID S100IT9V2020-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第95期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)

    ID S100G0M92019-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第94期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

    ID S100D7P72018-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第93期(2016/04/01-2017/03/31)

    ID S100AF0S2017-06-22書類を開く

XBRL から抽出: 18 / 他の開示値から算出: 1

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