ハウスフリーダム株式会社ハウスフリーダム8996東証スタンダード不動産業2025年12月期, 連結, 日本基準

ハウスフリーダム 2020年12月期の決算

ハウスフリーダムの売上の約73%は「新築戸建分譲事業」から。ほかに「不動産仲介事業」・「建設請負事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約8円が営業利益として残ります。

前期から売上は+16.8%、営業利益は+91.5%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +16.8%・営業利益 +91.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 5.43倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年12月期 → 2020年12月期

売上高
+16.8%104億円 → 122億円
売上総利益
+16.5%33.3億円 → 38.8億円
営業利益
+91.5%5.1億円 → 9.7億円
親会社株主に帰属する純利益
+105.6%2.7億円 → 5.6億円
営業キャッシュフロー
黒字化-3.5億円 → 15億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-4.6億円 → 11.3億円

お金の流れ

2019年12月期 → 2020年12月期

売上100円の行き先

ハウスフリーダムが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年12月期
原価
68円
販管費
24円
営業利益
8円
最後に残る純利益
5円

利益率の年次推移

粗利率31.9%
2019年12月期: 32.0%32.0%2020年12月期: 31.9%31.9%19/1220/12
営業利益率8.0%
2019年12月期: 4.9%4.9%2020年12月期: 8.0%8.0%19/1220/12
純利益率4.6%
2019年12月期: 2.6%2.6%2020年12月期: 4.6%4.6%19/1220/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第30期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VERR2025-03-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第29期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T39Y2024-03-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第28期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QFMM2023-03-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第27期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NPXY2022-03-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第26期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100KZEM2021-03-19書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 2

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