井村屋グループ井村屋グループ株式会社2209東証プライム食料品2026年3月期, 連結, 日本基準

井村屋グループ 2022年3月期の決算

井村屋グループの売上の約89%は「流通事業」から。ほかに「調味料事業」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

前期から売上は-0.0%、営業利益は+126.3%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -0.0%・営業利益 +126.3%。開示値から計算。

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-0.0%422億円 → 422億円
売上総利益
+14.1%130億円 → 148億円
営業利益
+126.3%7.5億円 → 17億円
親会社株主に帰属する純利益
+124.1%6.6億円 → 14.7億円
営業キャッシュフロー
-18.5%35.7億円 → 29.1億円
フリーキャッシュフロー
-13.4%22億円 → 19.1億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

井村屋グループが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
65円
販管費
31円
営業利益
4円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

粗利率35.1%
2020年3月期: 30.1%30.1%2021年3月期: 30.8%30.8%2022年3月期: 35.1%35.1%20/321/322/3
営業利益率4.0%
2020年3月期: 0.8%0.8%2021年3月期: 1.8%1.8%2022年3月期: 4.0%4.0%20/321/322/3
純利益率3.5%
2020年3月期: 0.3%0.3%2021年3月期: 1.6%1.6%2022年3月期: 3.5%3.5%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第89期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YD522026-06-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第88期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VZZE2025-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第87期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TO122024-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第86期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QZOX2023-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第85期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OA842022-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第84期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LPCB2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 53 / 他の開示値から算出: 1

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