ICDAホールディングスICDAホールディングス株式会社3184東証スタンダード小売業2026年3月期, 連結, 日本基準

ICDAホールディングス 2022年3月期の決算

ICDAホールディングスの売上の約96%は「自動車販売関連事業」から。ほかに「自動車リサイクル事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。

前期から売上は+6.5%、営業利益は+5.6%。

増収増益などの型

増収増益同率成長

売上 +6.5%・営業利益 +5.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.86倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+6.5%267億円 → 285億円
売上総利益
+4.9%54.6億円 → 57.3億円
営業利益
+5.6%14.6億円 → 15.4億円
親会社株主に帰属する純利益
+23.8%7.9億円 → 9.8億円
営業キャッシュフロー
-29.0%25.1億円 → 17.8億円
フリーキャッシュフロー
-74.3%12.5億円 → 3.2億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

ICDAホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
80円
販管費
15円
営業利益
5円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

粗利率20.1%
2020年3月期: 19.3%19.3%2021年3月期: 20.4%20.4%2022年3月期: 20.1%20.1%20/321/322/3
営業利益率5.4%
2020年3月期: 4.1%4.1%2021年3月期: 5.5%5.5%2022年3月期: 5.4%5.4%20/321/322/3
純利益率3.4%
2020年3月期: 2.5%2.5%2021年3月期: 3.0%3.0%2022年3月期: 3.4%3.4%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YCVD2026-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VXHU2025-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TQKT2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R1O42023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第13期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OA742022-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第12期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LKT52021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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