ICDAホールディングスICDAホールディングス株式会社3184東証スタンダード小売業2026年3月期, 連結, 日本基準

ICDAホールディングス 2023年3月期の決算

ICDAホールディングスの売上の約95%は「自動車販売関連事業」から。ほかに「自動車リサイクル事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

前期から売上は+7.2%、営業利益は-11.0%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +7.2%・営業利益 -11.0%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -1.53倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
+7.2%285億円 → 305億円
売上総利益
+2.4%57.3億円 → 58.7億円
営業利益
-11.0%15.4億円 → 13.7億円
親会社株主に帰属する純利益
-9.5%9.8億円 → 8.8億円
営業キャッシュフロー
+79.1%17.8億円 → 31.9億円
フリーキャッシュフロー
+171.4%3.2億円 → 8.8億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

ICDAホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
81円
販管費
15円
営業利益
4円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

粗利率19.2%
2020年3月期: 19.3%19.3%2021年3月期: 20.4%20.4%2022年3月期: 20.1%20.1%2023年3月期: 19.2%19.2%20/321/322/323/3
営業利益率4.5%
2020年3月期: 4.1%4.1%2021年3月期: 5.5%5.5%2022年3月期: 5.4%5.4%2023年3月期: 4.5%4.5%20/321/322/323/3
純利益率2.9%
2020年3月期: 2.5%2.5%2021年3月期: 3.0%3.0%2022年3月期: 3.4%3.4%2023年3月期: 2.9%2.9%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YCVD2026-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VXHU2025-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TQKT2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R1O42023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第13期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OA742022-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第12期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LKT52021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。