乾汽船乾汽船株式会社9308東証スタンダード海運業2026年3月期, 連結, 日本基準

乾汽船はどの事業で儲けている?

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

地域別の売上

有価証券報告書に開示された地域別売上

地域別の売上は開示されていません。

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

売上と利益の構成

2026年3月期

売上の構成

利益の構成(黒字事業の合計)

外航海運事業は売上の 77% で利益の 24%

  • 不動産事業
    売上 11.7%利益 63.5%差 +51.8 pt利益率 50.5%不動産開発・賃貸
  • 倉庫・運送事業
    売上 11.8%利益 12.6%差 +0.8 pt利益率 9.9%倉庫・物流施設
  • 外航海運事業
    売上 76.5%利益 23.9%差 -52.7 pt利益率 2.9%海運

開示値から計算。利益率の高い順に表示。差は利益構成比 − 売上構成比(pt)。セグメント売上は内部取引を含むことがあり、合計が会社全体と一致しないことがあります。

事業の成長 × 利益率

横軸は事業売上のCAGR、縦軸は最新期の営業利益率。円の大きさは売上規模です。

円の大きさは最新期の売上規模。CAGRが未算出の事業は左端に表示し、横位置を成長率として比較しません。色は利益率の正負を示します。

事業別の推移(百万円)

事業売上CAGR2022年3月期2023年3月期2024年3月期2025年3月期2026年3月期
外航海運事業+19.9%5年29,00141.5%35,76333.3%21,0810.3%23,5849.1%25,7472.9%
倉庫・運送事業+0.3%5年4,075-0.5%3,9761.9%3,8965.6%3,9038.9%3,9559.9%
不動産事業-3.1%5年4,52053.6%4,52750.6%4,51652.2%4,28148.5%3,93350.5%

上段: 売上高、下段: 営業利益率

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第106期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YD462026-06-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第105期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VYWI2025-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第104期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TPG52024-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第103期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R0X92023-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第102期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OANQ2022-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第101期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LQYA2021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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