JトラストJトラスト株式会社8508東証スタンダードその他金融業2025年12月期, 連結, IFRS

Jトラスト 2020年12月期の決算

Jトラストの売上の約40%は「東南アジア金融事業」から。ほかに「韓国及びモンゴル金融事業」・「日本金融事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約6円の営業赤字です。

前期から売上は+59.3%。

前の年からどう変わった

2019年12月期 → 2020年12月期

売上高
+59.3%247億円 → 394億円
営業利益
赤字-51.3億円 → -24億円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-32.6億円 → -53.4億円
営業キャッシュフロー
黒字化-208億円 → 68.1億円

お金の流れ

2019年12月期 → 2020年12月期

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

Jトラストが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年12月期
営業費用
106円
営業赤字
6円
最終赤字
14円

利益率の年次推移

営業利益率-6.1%
2019年12月期: -20.7%-20.7%2020年12月期: -6.1%-6.1%17/318/319/319/1220/12
純利益率-13.6%
2017年3月期: -1.5%-1.5%2018年3月期: -0.8%-0.8%2019年3月期: -48.2%-48.2%2019年12月期: -13.2%-13.2%2020年12月期: -13.6%-13.6%17/318/319/319/1220/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第49期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VGB02025-03-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第48期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T3YK2024-03-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第47期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QH802023-03-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第46期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NRY62022-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第45期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L2D02021-03-30書類を開く

XBRL から抽出: 39

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