日本基礎技術日本基礎技術株式会社1914東証スタンダード建設業2026年3月期, 連結, 日本基準

日本基礎技術 2023年3月期の決算

日本基礎技術の売上高は239億円です。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

前期から売上は+8.1%、営業利益は+3.7%。

増収増益などの型

増収増益売上先行型

売上 +8.1%・営業利益 +3.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.45倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
+8.1%221億円 → 239億円
売上総利益
-1.3%34.2億円 → 33.7億円
営業利益
+3.7%7.5億円 → 7.8億円
親会社株主に帰属する純利益
+5.8%5億円 → 5.3億円
営業キャッシュフロー
-18.3%11.9億円 → 9.7億円
フリーキャッシュフロー
-4872.8%363万円 → -1.7億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

日本基礎技術が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
86円
販管費
11円
営業利益
3円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率14.1%
2020年3月期: 14.9%14.9%2021年3月期: 13.2%13.2%2022年3月期: 15.5%15.5%2023年3月期: 14.1%14.1%20/321/322/323/3
営業利益率3.3%
2020年3月期: 4.3%4.3%2021年3月期: 2.5%2.5%2022年3月期: 3.4%3.4%2023年3月期: 3.3%3.3%20/321/322/323/3
純利益率2.2%
2020年3月期: 2.1%2.1%2021年3月期: 0.9%0.9%2022年3月期: 2.3%2.3%2023年3月期: 2.2%2.2%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第73期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YGM22026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第72期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W9NY2025-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第71期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TY292024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第70期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100RAYB2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第69期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OM6M2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第68期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LVJ22021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。