兼松エンジニアリング兼松エンジニアリング株式会社6402東証スタンダード機械2026年3月期, 単体, 日本基準

兼松エンジニアリング 2024年3月期の決算

兼松エンジニアリングの売上高は124億円です。

売上100円あたり約7円が営業利益として残ります。

前期から売上は+9.4%、営業利益は+14.0%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +9.4%・営業利益 +14.0%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 1.49倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2023年3月期 → 2024年3月期

売上高
+9.4%113億円 → 124億円
売上総利益
+5.5%26.8億円 → 28.3億円
営業利益
+14.0%7.1億円 → 8.1億円
営業キャッシュフロー
-104.9%22.8億円 → -1.1億円
フリーキャッシュフロー
-113.5%19.5億円 → -2.6億円

お金の流れ

2023年3月期 → 2024年3月期

売上100円の行き先

兼松エンジニアリングが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2024年3月期
原価
77円
販管費
16円
営業利益
7円
最後に残る純利益
5円

利益率の年次推移

粗利率22.8%
2020年3月期: 23.3%23.3%2021年3月期: 24.0%24.0%2022年3月期: 23.6%23.6%2023年3月期: 23.7%23.7%2024年3月期: 22.8%22.8%20/321/322/323/324/3
営業利益率6.5%
2020年3月期: 8.7%8.7%2021年3月期: 9.3%9.3%2022年3月期: 8.6%8.6%2023年3月期: 6.3%6.3%2024年3月期: 6.5%6.5%20/321/322/323/324/3
純利益率5.0%
2020年3月期: 6.0%6.0%2021年3月期: 6.2%6.2%2022年3月期: 6.3%6.3%2023年3月期: 6.7%6.7%2024年3月期: 5.0%5.0%20/321/322/323/324/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第55期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YD222026-06-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第54期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VY7C2025-06-17書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第53期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TO0S2024-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第52期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R0642023-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第51期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OBX22022-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第50期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LKI72021-06-21書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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