兼松兼松株式会社8020東証プライム卸売業2026年3月期, 連結, IFRS

兼松 2020年3月期の決算

兼松の売上の約35%は「電子・デバイス」から。ほかに「食料」・「鉄鋼・素材・プラント」などで稼いでいます。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

前期から売上は-0.3%。

前の年からどう変わった

2019年3月期 → 2020年3月期

売上高
-0.3%7,238億円 → 7,218億円
親会社株主に帰属する純利益
-13.3%166億円 → 144億円
営業キャッシュフロー
-1.8%247億円 → 243億円

お金の流れ

2019年3月期 → 2020年3月期

売上100円の行き先

兼松が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年3月期
原価
85円
販管費
11円
営業利益
4円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率15.4%
2020年3月期: 15.4%15.4%17/318/319/320/3
営業利益率3.9%
2020年3月期: 3.9%3.9%17/318/319/320/3
純利益率2.0%
2017年3月期: 1.2%1.2%2018年3月期: 2.3%2.3%2019年3月期: 2.3%2.3%2020年3月期: 2.0%2.0%17/318/319/320/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(4件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第130期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TWIJ2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第129期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R4M82023-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第128期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OEH22022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第127期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LLG72021-06-23書類を開く

XBRL から抽出: 38 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。