関通ホールディングス関通ホールディングス株式会社9326東証グロース倉庫・運輸関連2026年2月期, 連結, 日本基準

関通ホールディングス 2023年2月期の決算

関通ホールディングスの売上の約94%は「物流サービス事業」から。ほかに「ITオートメーション事業」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

前期から売上は+3.9%、営業利益は-46.2%。

前の年からどう変わった

2022年2月期 → 2023年2月期

売上高
+3.9%101億円 → 105億円
売上総利益
-13.0%15.7億円 → 13.7億円
営業利益
-46.2%7.3億円 → 3.9億円
営業キャッシュフロー
-73.1%8.1億円 → 2.2億円
フリーキャッシュフロー
-380.2%2.7億円 → -7.5億円

お金の流れ

2022年2月期 → 2023年2月期

売上100円の行き先

関通ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年2月期
原価
87円
販管費
9円
営業利益
4円
最後に残る純利益
6円

利益率の年次推移

粗利率13.0%
2020年2月期: 13.3%13.3%2021年2月期: 11.6%11.6%2022年2月期: 15.6%15.6%2023年2月期: 13.0%13.0%20/221/222/223/2
営業利益率3.7%
2020年2月期: 4.0%4.0%2021年2月期: 4.4%4.4%2022年2月期: 7.2%7.2%2023年2月期: 3.7%3.7%20/221/222/223/2
純利益率6.0%
2020年2月期: 2.3%2.3%2021年2月期: 3.0%3.0%2022年2月期: 4.6%4.6%2023年2月期: 6.0%6.0%20/221/222/223/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年2月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第40期(2025/03/01-2026/02/28)

    ID S100Y7I72026-05-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第39期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100VUPG2025-05-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第38期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100TKYK2024-06-07書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第37期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100QURI2023-05-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第36期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O54K2022-05-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第35期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LE772021-05-27書類を開く

XBRL から抽出: 46 / 他の開示値から算出: 1

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