京阪神ビルディング京阪神ビルディング株式会社8818東証プライム不動産業2026年3月期, 連結, 日本基準

京阪神ビルディング 2020年3月期の決算

京阪神ビルディングの売上の約99%は「土地建物賃貸事業」から。ほかに「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約35円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

京阪神ビルディングが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年3月期
原価
56円
販管費
9円
営業利益
35円
最後に残る純利益
26円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 44.6% → 営業利益率 35.3% → 純利益率 25.6%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年3月期
  • 土地建物賃貸事業152億円
    99%
    営業利益率 40.4%
  • その他9,859万円
    1%
    営業利益率 -4.1%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第101期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TPZW2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第99期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OA1Y2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第98期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LL7L2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 2

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