京阪神ビルディング京阪神ビルディング株式会社8818東証プライム不動産業2026年3月期, 連結, 日本基準

京阪神ビルディング 2024年3月期の決算

京阪神ビルディングの売上高は193億円です。

売上100円あたり約26円が営業利益として残ります。

前期から売上は+2.3%、営業利益は-5.4%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +2.3%・営業利益 -5.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -2.38倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2023年3月期 → 2024年3月期

売上高
+2.3%189億円 → 193億円
売上総利益
-2.8%70.8億円 → 68.8億円
営業利益
-5.4%53.8億円 → 50.8億円
親会社株主に帰属する純利益
-9.4%41.9億円 → 37.9億円
営業キャッシュフロー
-7.8%89.2億円 → 82.2億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-39.8億円 → 12.6億円

お金の流れ

2023年3月期 → 2024年3月期

売上100円の行き先

京阪神ビルディングが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2024年3月期
原価
65円
販管費
9円
営業利益
26円
最後に残る純利益
20円

利益率の年次推移

粗利率35.6%
2020年3月期: 44.6%44.6%2021年3月期: 44.6%44.6%2022年3月期: 37.4%37.4%2023年3月期: 37.5%37.5%2024年3月期: 35.6%35.6%20/321/322/323/324/3
営業利益率26.3%
2020年3月期: 35.3%35.3%2021年3月期: 34.5%34.5%2022年3月期: 28.8%28.8%2023年3月期: 28.5%28.5%2024年3月期: 26.3%26.3%20/321/322/323/324/3
純利益率19.6%
2020年3月期: 25.6%25.6%2021年3月期: 53.8%53.8%2022年3月期: 29.0%29.0%2023年3月期: 22.2%22.2%2024年3月期: 19.6%19.6%20/321/322/323/324/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第103期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YC9O2026-06-17書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第102期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VZIE2025-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第101期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TPZW2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第100期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R0CI2023-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第99期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OA1Y2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第98期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LL7L2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 2

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