京成電鉄京成電鉄株式会社9009東証プライム陸運業2026年3月期, 連結, 日本基準

京成電鉄 2021年3月期の決算

京成電鉄の売上の約51%は「運輸業」から。ほかに「流通業」・「不動産業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約9円の営業赤字です。

前期から売上は-24.4%、営業利益は-163.8%。

増収増益などの型

赤字転落

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-24.4%2,748億円 → 2,078億円
営業利益
-163.8%283億円 → -181億円
親会社株主に帰属する純利益
-200.6%301億円 → -303億円
営業キャッシュフロー
-82.0%515億円 → 92.8億円
フリーキャッシュフロー
-675.2%41.8億円 → -241億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

京成電鉄が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
営業費用
109円
営業赤字
9円
最終赤字
15円

利益率の年次推移

営業利益率-8.7%
2020年3月期: 10.3%10.3%2021年3月期: -8.7%-8.7%20/321/3
純利益率-14.6%
2020年3月期: 11.0%11.0%2021年3月期: -14.6%-14.6%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第182期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W81A2025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第181期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TV3Z2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第180期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R39F2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第179期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OELJ2022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第178期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LLIX2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 2

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