キムラ株式会社キムラ7461東証スタンダード卸売業2026年3月期, 連結, 日本基準

キムラ 2022年3月期の決算

キムラの売上の約62%は「小売事業」から。ほかに「卸売事業」・「サッシ・ガラス施工事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約6円が営業利益として残ります。

前期から売上は+0.9%、営業利益は-1.2%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +0.9%・営業利益 -1.2%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -1.44倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+0.9%341億円 → 343億円
売上総利益
+2.6%96.3億円 → 98.8億円
営業利益
-1.2%21.2億円 → 21億円
親会社株主に帰属する純利益
+13.4%10.5億円 → 11.9億円
営業キャッシュフロー
-53.8%25.4億円 → 11.7億円
フリーキャッシュフロー
-95.5%20.8億円 → 9,278万円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

キムラが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
71円
販管費
23円
営業利益
6円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

粗利率28.8%
2020年3月期: 27.0%27.0%2021年3月期: 28.3%28.3%2022年3月期: 28.8%28.8%20/321/322/3
営業利益率6.1%
2020年3月期: 4.9%4.9%2021年3月期: 6.2%6.2%2022年3月期: 6.1%6.1%20/321/322/3
純利益率3.5%
2020年3月期: 2.4%2.4%2021年3月期: 3.1%3.1%2022年3月期: 3.5%3.5%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第76期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YJ862026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第75期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W72Q2025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第74期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TWMV2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第73期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R66E2023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第72期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OL442022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第71期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LU9A2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 53 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。