共同紙販ホールディングス株式会社共同紙販ホールディングス9849東証スタンダード卸売業2026年3月期, 連結, 日本基準

共同紙販ホールディングス 2021年3月期の決算

共同紙販ホールディングスの売上の約99%は「洋紙卸売事業」から。ほかに「物流事業」・「不動産賃貸事業」などで稼いでいます。

売上100円あたりの営業利益はほぼ0円で、わずかな営業黒字です。

前期から売上は-16.0%、営業利益は-97.1%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -16.0%・営業利益 -97.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 6.06倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-16.0%157億円 → 132億円
売上総利益
-21.4%21.1億円 → 16.6億円
営業利益
-97.1%1.5億円 → 450万円
親会社株主に帰属する純利益
-61.9%1億円 → 3,937万円
営業キャッシュフロー
-25.9%1.3億円 → 9,829万円
フリーキャッシュフロー
-71.1%9,815万円 → 2,838万円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

共同紙販ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
87円
販管費
13円
最後に残る純利益
0円

利益率の年次推移

粗利率12.5%
2020年3月期: 13.4%13.4%2021年3月期: 12.5%12.5%20/321/3
営業利益率0.0%
2020年3月期: 1.0%1.0%2021年3月期: 0.0%0.0%20/321/3
純利益率0.3%
2020年3月期: 0.7%0.7%2021年3月期: 0.3%0.3%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第74期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W59R2025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第73期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TW9H2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第72期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R9IM2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第71期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OL0W2022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第70期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LSDP2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 1

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