リリカラリリカラ株式会社9827東証スタンダード卸売業2025年12月期, 単体, 日本基準

リリカラ 2020年12月期の決算

リリカラの売上の約80%は「インテリア事業」から。ほかに「スペースソリューション事業」などで稼いでいます。

売上100円あたりの営業利益はほぼ0円で、わずかな営業黒字です。

前期から売上は-9.9%、営業利益は-86.6%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -9.9%・営業利益 -86.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 8.75倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年12月期 → 2020年12月期

売上高
-9.9%364億円 → 328億円
売上総利益
-8.3%98億円 → 89.9億円
営業利益
-86.6%6.6億円 → 8,862万円
営業キャッシュフロー
-196.6%9.5億円 → -9.1億円
フリーキャッシュフロー
-229.0%8億円 → -10.3億円

お金の流れ

2019年12月期 → 2020年12月期

売上100円の行き先

リリカラが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年12月期
原価
73円
販管費
27円
最後に残る純利益
0円

利益率の年次推移

粗利率27.4%
2019年12月期: 26.9%26.9%2020年12月期: 27.4%27.4%19/1220/12
営業利益率0.3%
2019年12月期: 1.8%1.8%2020年12月期: 0.3%0.3%19/1220/12
純利益率0.2%
2019年12月期: 1.1%1.1%2020年12月期: 0.2%0.2%19/1220/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第84期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VJ2T2025-03-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第83期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T66V2024-03-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第82期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QIT02023-03-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第81期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NRNF2022-03-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第80期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L36C2021-03-31書類を開く

XBRL から抽出: 45 / 他の開示値から算出: 2

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