マサル株式会社マサル1795東証スタンダード建設業2025年9月期, 連結, 日本基準

マサル 2022年9月期の決算

マサルの売上の約89%は「建設工事業」から。ほかに「設備工事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

前期から売上は-10.7%、営業利益は-51.2%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -10.7%・営業利益 -51.2%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 4.78倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年9月期 → 2022年9月期

売上高
-10.7%77.9億円 → 69.6億円
売上総利益
-15.1%14.5億円 → 12.3億円
営業利益
-51.2%4.1億円 → 2億円
親会社株主に帰属する純利益
-40.5%3.2億円 → 1.9億円
営業キャッシュフロー
-1311.7%2,232万円 → -2.7億円
フリーキャッシュフロー
-1639.0%1,846万円 → -2.8億円

お金の流れ

2021年9月期 → 2022年9月期

売上100円の行き先

マサルが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年9月期
原価
82円
販管費
15円
営業利益
3円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

粗利率17.6%
2019年9月期: 17.8%17.8%2020年9月期: 16.7%16.7%2021年9月期: 18.5%18.5%2022年9月期: 17.6%17.6%19/920/921/922/9
営業利益率2.9%
2019年9月期: 5.5%5.5%2020年9月期: 6.4%6.4%2021年9月期: 5.2%5.2%2022年9月期: 2.9%2.9%19/920/921/922/9
純利益率2.8%
2019年9月期: 4.0%4.0%2020年9月期: 3.7%3.7%2021年9月期: 4.1%4.1%2022年9月期: 2.8%2.8%19/920/921/922/9

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年9月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第70期(2024/10/01-2025/09/30)

    ID S100XCIB2025-12-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第69期(2023/10/01-2024/09/30)

    ID S100V04X2024-12-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第68期(2022/10/01-2023/09/30)

    ID S100SJCS2023-12-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第67期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)

    ID S100PUSV2022-12-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第66期(令和2年10月1日-令和3年9月30日)

    ID S100N4E12021-12-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第65期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)

    ID S100KF9F2020-12-22書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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