松屋株式会社松屋8237東証プライム小売業2026年2月期, 連結, 日本基準

松屋 2022年2月期の決算

松屋の売上の約91%は「百貨店業」から。ほかに「ビル総合サービス及び広告業」・「飲食業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約4円の営業赤字です。

前期から売上は+23.3%。

前の年からどう変わった

2021年2月期 → 2022年2月期

売上高
+23.3%527億円 → 650億円
売上総利益
+16.7%114億円 → 133億円
営業利益
赤字-39億円 → -22.8億円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-44.2億円 → 10億円
営業キャッシュフロー
赤字-27.6億円 → -12.5億円
フリーキャッシュフロー
赤字-40.9億円 → -19.8億円

お金の流れ

2021年2月期 → 2022年2月期

売上100円の行き先

松屋が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年2月期
原価
80円
販管費
24円
営業赤字
4円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率20.4%
2020年2月期: 23.0%23.0%2021年2月期: 21.5%21.5%2022年2月期: 20.4%20.4%20/221/222/2
営業利益率-3.5%
2020年2月期: 1.1%1.1%2021年2月期: -7.4%-7.4%2022年2月期: -3.5%-3.5%20/221/222/2
純利益率1.5%
2020年2月期: 1.0%1.0%2021年2月期: -8.4%-8.4%2022年2月期: 1.5%1.5%20/221/222/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年2月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第157期(2025/03/01-2026/02/28)

    ID S100Y7R72026-06-01書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第156期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100VU7F2025-05-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第155期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100THKV2024-05-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第154期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100RB0T2023-07-03書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第153期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O4Q02022-05-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第152期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LEOW2021-05-28書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 1

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