マックスマックス株式会社6454東証プライム機械2026年3月期, 連結, 日本基準

マックス 2021年3月期の決算

マックスの売上の約69%は「インダストリアル機器」から。ほかに「オフィス機器」・「HCR機器」などで稼いでいます。

売上100円あたり約11円が営業利益として残ります。

前期から売上は-8.1%、営業利益は-11.9%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -8.1%・営業利益 -11.9%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 1.47倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-8.1%697億円 → 640億円
売上総利益
-6.2%291億円 → 273億円
営業利益
-11.9%75.9億円 → 66.8億円
親会社株主に帰属する純利益
-6.5%55.1億円 → 51.5億円
営業キャッシュフロー
+5.6%83.3億円 → 88億円
フリーキャッシュフロー
-31.5%54.3億円 → 37.2億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

マックスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
57円
販管費
32円
営業利益
11円
最後に残る純利益
8円

利益率の年次推移

粗利率42.7%
2020年3月期: 41.8%41.8%2021年3月期: 42.7%42.7%20/321/3
営業利益率10.4%
2020年3月期: 10.9%10.9%2021年3月期: 10.4%10.4%20/321/3
純利益率8.0%
2020年3月期: 7.9%7.9%2021年3月期: 8.0%8.0%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第94期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100XTLH2026-03-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第93期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TUBE2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第92期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R7M52023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第91期(2021/04/01-2022/03/31)

    ID S100QN8T2023-04-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第90期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LXV52021-07-06書類を開く

XBRL から抽出: 53 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。