メイホーホールディングス株式会社メイホーホールディングス7369東証グロースサービス業2026年6月期, 連結, 日本基準

メイホーホールディングス 2021年6月期の決算

メイホーホールディングスの売上の約50%は「建設関連サービス事業」から。ほかに「人材関連サービス事業」・「建設事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約7円が営業利益として残ります。

前期から売上は+0.8%、営業利益は+34.1%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +0.8%・営業利益 +34.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 43.84倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年6月期 → 2021年6月期

売上高
+0.8%52.3億円 → 52.7億円
売上総利益
+6.7%14.3億円 → 15.3億円
営業利益
+34.1%2.9億円 → 3.8億円
親会社株主に帰属する純利益
+12.8%2.1億円 → 2.4億円
営業キャッシュフロー
黒字化-9,930万円 → 5.2億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-1.8億円 → 5億円

お金の流れ

2020年6月期 → 2021年6月期

売上100円の行き先

メイホーホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年6月期
原価
71円
販管費
22円
営業利益
7円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

粗利率29.0%
2020年6月期: 27.4%27.4%2021年6月期: 29.0%29.0%20/621/6
営業利益率7.3%
2020年6月期: 5.5%5.5%2021年6月期: 7.3%7.3%20/621/6
純利益率4.5%
2020年6月期: 4.0%4.0%2021年6月期: 4.5%4.5%20/621/6

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年6月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第9期(2024/07/01-2025/06/30)

    ID S100WQRU2025-09-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第8期(2023/07/01-2024/06/30)

    ID S100UGIO2024-09-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第7期(2022/07/01-2023/06/30)

    ID S100RXRZ2023-09-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第6期(令和3年7月1日-令和4年6月30日)

    ID S100P9IB2022-09-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第5期(令和2年7月1日-令和3年6月30日)

    ID S100MJ1E2021-09-30書類を開く

XBRL から抽出: 45 / 他の開示値から算出: 1

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