メイホーホールディングス株式会社メイホーホールディングス7369東証グロースサービス業2026年6月期, 連結, 日本基準

メイホーホールディングス 2022年6月期の決算

メイホーホールディングスの売上の約50%は「建設関連サービス事業」から。ほかに「建設事業」・「人材関連サービス事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約6円が営業利益として残ります。

前期から売上は+15.9%、営業利益は-10.7%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +15.9%・営業利益 -10.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -0.67倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年6月期 → 2022年6月期

売上高
+15.9%52.7億円 → 61.1億円
売上総利益
+19.5%15.3億円 → 18.3億円
営業利益
-10.7%3.8億円 → 3.4億円
親会社株主に帰属する純利益
-5.5%2.4億円 → 2.2億円
営業キャッシュフロー
-98.8%5.2億円 → 609万円
フリーキャッシュフロー
-126.0%5億円 → -1.3億円

お金の流れ

2021年6月期 → 2022年6月期

売上100円の行き先

メイホーホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年6月期
原価
70円
販管費
24円
営業利益
6円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

粗利率29.9%
2020年6月期: 27.4%27.4%2021年6月期: 29.0%29.0%2022年6月期: 29.9%29.9%20/621/622/6
営業利益率5.6%
2020年6月期: 5.5%5.5%2021年6月期: 7.3%7.3%2022年6月期: 5.6%5.6%20/621/622/6
純利益率3.7%
2020年6月期: 4.0%4.0%2021年6月期: 4.5%4.5%2022年6月期: 3.7%3.7%20/621/622/6

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年6月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第10期(2025/07/01-2026/06/30)

    ID S100Z3L92026-09-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第9期(2024/07/01-2025/06/30)

    ID S100WQRU2025-09-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第8期(2023/07/01-2024/06/30)

    ID S100UGIO2024-09-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第7期(2022/07/01-2023/06/30)

    ID S100RXRZ2023-09-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第6期(令和3年7月1日-令和4年6月30日)

    ID S100P9IB2022-09-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第5期(令和2年7月1日-令和3年6月30日)

    ID S100MJ1E2021-09-30書類を開く

XBRL から抽出: 45 / 他の開示値から算出: 1

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