meito株式会社meito2207東証プライム食料品2026年3月期, 連結, 日本基準

meito 2021年3月期の決算

meitoの売上の約89%は「食品事業」から。ほかに「化成品事業」・「不動産事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は+5.2%、営業損益は黒字に転じました。

増収増益などの型

黒字転換

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
+5.2%230億円 → 242億円
売上総利益
+18.3%71億円 → 83.9億円
営業利益
黒字化-6.3億円 → 4億円
親会社株主に帰属する純利益
+68.3%6.1億円 → 10.2億円
営業キャッシュフロー
-12.7%37.5億円 → 32.8億円
フリーキャッシュフロー
+20.8%16.4億円 → 19.9億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

meitoが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
65円
販管費
33円
営業利益
2円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

粗利率34.7%
2020年3月期: 30.9%30.9%2021年3月期: 34.7%34.7%20/321/3
営業利益率1.7%
2020年3月期: -2.7%-2.7%2021年3月期: 1.7%1.7%20/321/3
純利益率4.2%
2020年3月期: 2.6%2.6%2021年3月期: 4.2%4.2%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第83期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W3JR2025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第82期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TTHS2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第81期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R4HL2023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第80期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OJFP2022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第79期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LQDY2021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 1

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