商船三井株式会社 商船三井9104東証プライム海運業2026年3月期, 連結, 日本基準

商船三井はどの事業で儲けている?

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

地域別の売上

有価証券報告書に開示された地域別売上

地域別の売上は開示されていません。

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

売上と利益の構成

2026年3月期

売上の構成

  • ドライバルク事業
    売上 25.0%海運
  • エネルギー事業
    売上 28.8%海運
  • コンテナ船事業
    売上 2.9%海運
  • 自動車輸送・港湾・ロジスティクス事業
  • 不動産事業
  • フェリー・内航RORO船・クルーズ事業
    売上 4.0%海運
  • 関連事業
    売上 3.2%
  • その他
    売上 1.2%

開示値から計算。利益率の高い順に表示。差は利益構成比 − 売上構成比(pt)。セグメント売上は内部取引を含むことがあり、合計が会社全体と一致しないことがあります。

事業の成長 × 利益率

横軸は事業売上のCAGR、縦軸は最新期の営業利益率。円の大きさは売上規模です。

円の大きさは最新期の売上規模。CAGRが未算出の事業は左端に表示し、横位置を成長率として比較しません。色は利益率の正負を示します。

事業別の推移(百万円)

事業売上CAGR2022年3月期2023年3月期2024年3月期2025年3月期2026年3月期
ドライバルク事業+15.5%5年360,74212.0%429,60213.4%395,5779.4%460,7313.4%455,7342.4%
エネルギー事業+15.6%4年294,0066.7%388,70910.2%437,83915.3%510,81520.0%525,79310.6%
エネルギー・海洋事業—294,0066.7%————
コンテナ船事業-24.6%5年56,6641118.9%53,0601168.8%56,37691.4%59,310366.9%53,64149.7%
自動車船・フェリー・内航RORO船事業—239,1244.1%————
自動車船・港湾・ロジスティクス・フェリー・内航RORO船事業—458,6896.3%624,29113.7%———
不動産事業+5.9%4年38,91925.2%39,58220.5%40,82721.2%43,40425.3%48,91213.8%
関連事業-5.9%5年44,567-5.2%47,7605.5%49,1826.0%53,6954.8%58,2526.3%
その他+5.6%5年15,72017.3%19,8089.1%21,81820.0%19,4893.5%21,48920.6%
自動車船・港湾・ロジスティクス事業——573,54614.5%562,41713.2%556,65515.3%—
フェリー・内航RORO船・クルーズ事業+7.0%3年—59,913-2.3%63,8720.6%71,368-4.0%73,385-13.0%
自動車輸送・港湾・ロジスティクス事業未算出———556,65515.3%587,88711.8%

上段: 売上高、下段: 営業利益率

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書

    ID S100YI2T2026-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書

    ID S100W1NC2025-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書

    ID S100ULJW2024-10-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書

    ID S100RAW42023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書

    ID S100OAA82022-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書

    ID S100LL1R2021-06-22書類を開く

XBRL から抽出: 56 / 他の開示値から算出: 2

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