ミツウロコグループホールディングス株式会社ミツウロコグループホールディングス8131東証スタンダード卸売業2026年3月期, 連結, 日本基準

ミツウロコグループホールディングス 2021年3月期の決算

ミツウロコグループホールディングスの売上の約49%は「エネルギー事業」から。ほかに「電力事業」・「フーズ事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は-5.7%、営業利益は-27.5%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -5.7%・営業利益 -27.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 4.83倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-5.7%2,401億円 → 2,265億円
売上総利益
-9.8%354億円 → 320億円
営業利益
-27.5%72.1億円 → 52.3億円
親会社株主に帰属する純利益
-5.0%35.5億円 → 33.7億円
営業キャッシュフロー
-46.5%99.8億円 → 53.4億円
フリーキャッシュフロー
-60.5%84.2億円 → 33.3億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

ミツウロコグループホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
86円
販管費
12円
営業利益
2円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率14.1%
2020年3月期: 14.7%14.7%2021年3月期: 14.1%14.1%20/321/3
営業利益率2.3%
2020年3月期: 3.0%3.0%2021年3月期: 2.3%2.3%20/321/3
純利益率1.5%
2020年3月期: 1.5%1.5%2021年3月期: 1.5%1.5%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第116期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VXKD2025-06-13書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第115期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TN0Z2024-06-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第114期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QYIH2023-06-16書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第113期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100O9XT2022-06-17書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第112期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LK542021-06-18書類を開く

XBRL から抽出: 54 / 他の開示値から算出: 1

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