ミツウロコグループホールディングス株式会社ミツウロコグループホールディングス8131東証スタンダード卸売業2026年3月期, 連結, 日本基準

ミツウロコグループホールディングス 2022年3月期の決算

ミツウロコグループホールディングスの売上の約55%は「エネルギー事業」から。ほかに「電力事業」・「フーズ事業」などで稼いでいます。

売上100円あたりの営業利益はほぼ0円で、わずかな営業黒字です。

前期から売上は+10.4%、営業利益は-84.3%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +10.4%・営業利益 -84.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -8.10倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+10.4%2,265億円 → 2,500億円
売上総利益
-9.8%320億円 → 288億円
営業利益
-84.3%52.3億円 → 8.2億円
親会社株主に帰属する純利益
-43.4%33.7億円 → 19.1億円
営業キャッシュフロー
-6.1%53.4億円 → 50.1億円
フリーキャッシュフロー
-60.7%33.3億円 → 13.1億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

ミツウロコグループホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
89円
販管費
11円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率11.5%
2020年3月期: 14.7%14.7%2021年3月期: 14.1%14.1%2022年3月期: 11.5%11.5%20/321/322/3
営業利益率0.3%
2020年3月期: 3.0%3.0%2021年3月期: 2.3%2.3%2022年3月期: 0.3%0.3%20/321/322/3
純利益率0.8%
2020年3月期: 1.5%1.5%2021年3月期: 1.5%1.5%2022年3月期: 0.8%0.8%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第117期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YAZQ2026-06-12書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第116期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VXKD2025-06-13書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第115期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TN0Z2024-06-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第114期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QYIH2023-06-16書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第113期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100O9XT2022-06-17書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第112期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LK542021-06-18書類を開く

XBRL から抽出: 53 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。