エムティジェネックスエムティジェネックス株式会社9820東証スタンダード不動産業2026年3月期, 連結, 日本基準

エムティジェネックス 2023年3月期の決算

エムティジェネックスの売上の約41%は「駐車場」から。ほかに「リニューアル」・「施設等保守管理」などで稼いでいます。

売上100円あたり約11円が営業利益として残ります。

前期から売上は+9.9%、営業利益は+10.9%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +9.9%・営業利益 +10.9%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 1.11倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
+9.9%29.7億円 → 32.6億円
売上総利益
+5.5%8.1億円 → 8.5億円
営業利益
+10.9%3.3億円 → 3.6億円
親会社株主に帰属する純利益
+13.7%2.1億円 → 2.4億円
営業キャッシュフロー
-69.0%3.9億円 → 1.2億円
フリーキャッシュフロー
-80.3%3.9億円 → 7,661万円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

エムティジェネックスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
74円
販管費
15円
営業利益
11円
最後に残る純利益
7円

利益率の年次推移

粗利率26.0%
2020年3月期: 27.4%27.4%2021年3月期: 25.4%25.4%2022年3月期: 27.1%27.1%2023年3月期: 26.0%26.0%20/321/322/323/3
営業利益率11.2%
2020年3月期: 15.9%15.9%2021年3月期: 10.3%10.3%2022年3月期: 11.1%11.1%2023年3月期: 11.2%11.2%20/321/322/323/3
純利益率7.4%
2020年3月期: 10.6%10.6%2021年3月期: 7.6%7.6%2022年3月期: 7.2%7.2%2023年3月期: 7.4%7.4%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第76期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YFVP2026-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第75期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W40Y2025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第74期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TSPV2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第73期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R6362023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第72期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OEB52022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第71期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100NMEC2022-03-07書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 1

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