インターライフホールディングスインターライフホールディングス株式会社1418東証スタンダード建設業2026年2月期, 連結, 日本基準

インターライフホールディングス 2020年2月期の決算

インターライフホールディングスの売上の約68%は「工事事業」から。ほかに「店舗サービス事業」・「人材サービス事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

インターライフホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年2月期
原価
79円
販管費
19円
営業利益
2円
最後に残る純利益
1円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 21.1% → 営業利益率 1.9% → 純利益率 0.6%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年2月期
  • 工事事業129億円
    68%
    営業利益率 4.7%
  • 店舗サービス事業33.1億円
    17%
    営業利益率 3.7%
  • 人材サービス事業25.3億円
    13%
    営業利益率 0.4%
  • 不動産事業2億円
    1%
    営業利益率 57.9%
  • その他事業1.4億円
    1%
    営業利益率 27.0%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100THID2024-05-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第12期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O4KJ2022-05-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第11期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LEOK2021-05-27書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 2

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