インターライフホールディングスインターライフホールディングス株式会社1418東証スタンダード建設業2026年2月期, 連結, 日本基準

インターライフホールディングス 2023年2月期の決算

インターライフホールディングスの売上の約48%は「内装工事事業」から。ほかに「音響・照明設備事業」・「設備・メンテナンス事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は-2.8%、営業利益は+272.7%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -2.8%・営業利益 +272.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -96.45倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年2月期 → 2023年2月期

売上高
-2.8%118億円 → 115億円
売上総利益
-12.2%27億円 → 23.7億円
営業利益
+272.7%4,526万円 → 1.7億円
親会社株主に帰属する純利益
+150.3%7,166万円 → 1.8億円
営業キャッシュフロー
黒字化-7.9億円 → 1.6億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-8.9億円 → 1.2億円

お金の流れ

2022年2月期 → 2023年2月期

売上100円の行き先

インターライフホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年2月期
原価
79円
販管費
19円
営業利益
2円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率20.6%
2020年2月期: 21.1%21.1%2021年2月期: 23.7%23.7%2022年2月期: 22.9%22.9%2023年2月期: 20.6%20.6%20/221/222/223/2
営業利益率1.5%
2020年2月期: 1.9%1.9%2021年2月期: 1.2%1.2%2022年2月期: 0.4%0.4%2023年2月期: 1.5%1.5%20/221/222/223/2
純利益率1.6%
2020年2月期: 0.6%0.6%2021年2月期: 0.7%0.7%2022年2月期: 0.6%0.6%2023年2月期: 1.6%1.6%20/221/222/223/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年2月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(2025/03/01-2026/02/28)

    ID S100Y6002026-05-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100VTVY2025-05-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100THID2024-05-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第13期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100QTYF2023-05-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第12期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O4KJ2022-05-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第11期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LEOK2021-05-27書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。