日本製麻日本製麻株式会社3306東証スタンダード卸売業2026年3月期, 単体, 日本基準

日本製麻 2026年3月期の決算

日本製麻の売上の約54%は「食品事業」から。ほかに「マット事業」・「産業資材事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円の営業赤字です。

前期から売上は-45.7%、営業利益は-113.8%。

前の年からどう変わった

2025年3月期 → 2026年3月期

売上高
-45.7%44.2億円 → 24億円
売上総利益
-45.5%10.6億円 → 5.8億円
営業利益
-113.8%2.6億円 → -3,558万円
営業キャッシュフロー
-122.1%2.1億円 → -4,676万円
フリーキャッシュフロー
赤字-3億円 → -6億円

お金の流れ

2025年3月期 → 2026年3月期

売上100円の行き先

日本製麻が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2026年3月期
原価
76円
販管費
26円
営業赤字
2円
最後に残る純利益
24円

利益率の年次推移

粗利率24.1%
2022年3月期: 22.8%22.8%2023年3月期: 24.1%24.1%2024年3月期: 24.1%24.1%2025年3月期: 28.1%28.1%2025年3月期: 24.0%24.0%2026年3月期: 24.1%24.1%22/323/324/325/325/326/3
営業利益率-1.5%
2022年3月期: 1.8%1.8%2023年3月期: 4.4%4.4%2024年3月期: 7.1%7.1%2025年3月期: 3.8%3.8%2025年3月期: 5.8%5.8%2026年3月期: -1.5%-1.5%22/323/324/325/325/326/3
純利益率24.3%
2022年3月期: 1.5%1.5%2023年3月期: 2.6%2.6%2024年3月期: 3.0%3.0%2025年3月期: 4.1%4.1%2025年3月期: 2.3%2.3%2026年3月期: 24.3%24.3%22/323/324/325/325/326/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2026年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第98期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YFIL2026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第97期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W7U82025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第96期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100UA102024-08-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第95期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R5S42023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第94期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100ORAX2022-07-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第93期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LR1V2021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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