新潟交通新潟交通株式会社9017東証スタンダード陸運業2026年3月期, 連結, 日本基準

新潟交通 2022年3月期の決算

新潟交通の売上の約46%は「運輸事業」から。ほかに「不動産事業」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたりの営業利益はほぼ0円で、わずかな営業赤字です。

前期から売上は+5.9%。

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+5.9%136億円 → 144億円
売上総利益
+31.8%27億円 → 35.5億円
営業利益
赤字-9.1億円 → -6,658万円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-9.7億円 → -4.3億円
営業キャッシュフロー
+320.6%5.1億円 → 21.4億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-24.6億円 → 10億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

新潟交通が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
75円
販管費
25円
最終赤字
3円

利益率の年次推移

粗利率24.6%
2020年3月期: 29.7%29.7%2021年3月期: 19.8%19.8%2022年3月期: 24.6%24.6%20/321/322/3
営業利益率-0.5%
2020年3月期: 7.5%7.5%2021年3月期: -6.7%-6.7%2022年3月期: -0.5%-0.5%20/321/322/3
純利益率-3.0%
2020年3月期: 3.5%3.5%2021年3月期: -7.1%-7.1%2022年3月期: -3.0%-3.0%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第113期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YI972026-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第112期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W4JC2025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第111期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TU7L2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第110期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R7XZ2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第109期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OK8T2022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第108期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LUMQ2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 2

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