日東富士製粉日東富士製粉株式会社2003東証スタンダード食料品2026年3月期, 連結, 日本基準

日東富士製粉 2021年3月期の決算

日東富士製粉の売上の約84%は「製粉及び食品事業」から。ほかに「外食事業」・「運送事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約8円が営業利益として残ります。

前期から売上は-1.7%、営業利益は-0.6%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -1.7%・営業利益 -0.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.37倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-1.7%575億円 → 565億円
売上総利益
0.0%144億円 → 144億円
営業利益
-0.6%45.7億円 → 45.4億円
親会社株主に帰属する純利益
+4.5%33.8億円 → 35.4億円
営業キャッシュフロー
-43.7%65.1億円 → 36.7億円
フリーキャッシュフロー
-45.8%48.4億円 → 26.3億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

日東富士製粉が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
75円
販管費
17円
営業利益
8円
最後に残る純利益
6円

利益率の年次推移

粗利率25.4%
2020年3月期: 25.0%25.0%2021年3月期: 25.4%25.4%20/321/3
営業利益率8.0%
2020年3月期: 7.9%7.9%2021年3月期: 8.0%8.0%20/321/3
純利益率6.3%
2020年3月期: 5.9%5.9%2021年3月期: 6.3%6.3%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第127期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W5K72025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第126期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100U3PM2024-07-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第125期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R9DI2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第124期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OKOS2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第123期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LUKD2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 54 / 他の開示値から算出: 1

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