野村ホールディングス野村ホールディングス株式会社8604東証プライム証券、商品先物取引業2026年3月期, 連結, 米国基準

野村ホールディングスは稼いだお金を何に使った?

本業で入ったお金(営業キャッシュフロー)を、設備投資・配当・自社株買いなどにどう回したか。

この期は数値がそろっていないため図を描けません。

営業キャッシュフロー
-8,430億円
設備投資
—
売上比 —
フリーキャッシュフロー
—
株主への還元
0円
純利益の0%
1株当たり配当
51円
配当性向(開示値)
111.9%

現金の質

利益と営業キャッシュフロー、設備投資、株主への支払いを比べます。すべて開示値から計算しています。

純利益3,621億円
営業キャッシュフロー-8,430億円
利益と現金の差
-1.21兆円(純利益の -332.8%)

赤字または 0 以下の利益・FCF は比率の分母に使いません。金額の単位は上記の決算と同じです。

5年の推移

営業キャッシュフロー-8,430億円
2022年3月期: -8,628億円-8,628億円2023年3月期: -6,948億円-6,948億円2024年3月期: 1,326億円1,326億円2025年3月期: -6,786億円-6,786億円2026年3月期: -8,430億円-8,430億円22/323/324/325/326/3
純利益3,621億円
2022年3月期: 1,430億円1,430億円2023年3月期: 928億円928億円2024年3月期: 1,659億円1,659億円2025年3月期: 3,407億円3,407億円2026年3月期: 3,621億円3,621億円22/323/324/325/326/3

読み方

  • 営業キャッシュフローは、本業で実際に入ってきた現金です。利益と違い、売掛金や在庫の増減も反映されます。
  • フリーキャッシュフロー = 営業キャッシュフロー − 設備投資。自由に使える現金の目安です。
  • 「借入・調達」や「手元資金の取り崩し」が大きい年は、稼いだ以上に使ったことを表します。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第122期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YC5C2026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第121期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VXTD2025-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第120期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TTEY2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第119期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100T4J52024-04-12書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第118期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100O7UZ2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第117期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LKWQ2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 22 / 他の開示値から算出: 1

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