NTTNTT株式会社9432東証プライム情報・通信業2026年3月期, 連結, IFRS
NTTの売上の約39%は「総合ICT事業」から。ほかに「グローバル・ソリューション事業」・「地域通信事業」などで稼いでいます。
売上100円あたり約12円が営業利益として残ります。
前期から売上は+5.1%、営業利益は+3.4%。
売上 +5.1%・営業利益 +3.4%。開示値から計算。
営業レバレッジ: 0.67倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)
2025年3月期 → 2026年3月期
有価証券報告書-第41期(2025/04/01-2026/03/31) / 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 · 有価証券報告書-第41期(2025/04/01-2026/03/31) / 事業等のリスク
2025年3月期 → 2026年3月期
※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています
※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています
NTTが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。
年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。
事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。
※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第41期(2025/04/01-2026/03/31)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第40期(2024/04/01-2025/03/31)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第39期(2023/04/01-2024/03/31)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第38期(2022/04/01-2023/03/31)
EDINET(金融庁)
訂正有価証券報告書-第37期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第36期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
XBRL から抽出: 40
数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)
数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。