岡谷鋼機岡谷鋼機株式会社7485名古屋証券取引所卸売業2026年2月期, 連結, 日本基準

岡谷鋼機 2021年2月期の決算

岡谷鋼機の売上の約41%は「鉄鋼」から。ほかに「産業資材」・「情報・電機」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は-13.2%、営業利益は-28.6%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -13.2%・営業利益 -28.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 2.18倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年2月期 → 2021年2月期

売上高
-13.2%8,756億円 → 7,604億円
売上総利益
-12.7%611億円 → 533億円
営業利益
-28.6%190億円 → 136億円
親会社株主に帰属する純利益
-20.7%157億円 → 124億円
営業キャッシュフロー
-29.8%344億円 → 241億円
フリーキャッシュフロー
-41.5%298億円 → 174億円

お金の流れ

2020年2月期 → 2021年2月期

売上100円の行き先

岡谷鋼機が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年2月期
原価
93円
販管費
5円
営業利益
2円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率7.0%
2020年2月期: 7.0%7.0%2021年2月期: 7.0%7.0%20/221/2
営業利益率1.8%
2020年2月期: 2.2%2.2%2021年2月期: 1.8%1.8%20/221/2
純利益率1.6%
2020年2月期: 1.8%1.8%2021年2月期: 1.6%1.6%20/221/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年2月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第89期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100VTLU2025-05-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第88期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100THB92024-05-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第87期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100QS6K2023-05-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第86期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O4822022-05-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第85期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LE6M2021-05-28書類を開く

XBRL から抽出: 53 / 他の開示値から算出: 1

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