岡谷鋼機岡谷鋼機株式会社7485名古屋証券取引所卸売業2026年2月期, 連結, 日本基準

岡谷鋼機 2022年2月期の決算

岡谷鋼機の売上の約44%は「鉄鋼」から。ほかに「産業資材」・「情報・電機」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は+26.3%、営業利益は+67.2%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +26.3%・営業利益 +67.2%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 2.55倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年2月期 → 2022年2月期

売上高
+26.3%7,604億円 → 9,608億円
売上総利益
+23.0%533億円 → 656億円
営業利益
+67.2%136億円 → 227億円
親会社株主に帰属する純利益
+55.5%124億円 → 193億円
営業キャッシュフロー
-216.5%241億円 → -281億円
フリーキャッシュフロー
-331.0%174億円 → -402億円

お金の流れ

2021年2月期 → 2022年2月期

売上100円の行き先

岡谷鋼機が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年2月期
原価
93円
販管費
5円
営業利益
2円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率6.8%
2020年2月期: 7.0%7.0%2021年2月期: 7.0%7.0%2022年2月期: 6.8%6.8%20/221/222/2
営業利益率2.4%
2020年2月期: 2.2%2.2%2021年2月期: 1.8%1.8%2022年2月期: 2.4%2.4%20/221/222/2
純利益率2.0%
2020年2月期: 1.8%1.8%2021年2月期: 1.6%1.6%2022年2月期: 2.0%2.0%20/221/222/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年2月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第90期(2025/03/01-2026/02/28)

    ID S100Y5YH2026-05-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第89期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100VTLU2025-05-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第88期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100THB92024-05-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第87期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100QS6K2023-05-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第86期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O4822022-05-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第85期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LE6M2021-05-28書類を開く

XBRL から抽出: 54 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。