岡山製紙株式会社岡山製紙3892東証スタンダードパルプ・紙2026年5月期, 単体, 日本基準

岡山製紙 2020年5月期の決算

岡山製紙の売上の約88%は「板紙事業」から。ほかに「美粧段ボール事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約13円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

岡山製紙が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年5月期
原価
72円
販管費
15円
営業利益
13円
最後に残る純利益
10円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 28.3% → 営業利益率 13.5% → 純利益率 9.7%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年5月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第183期(2023/06/01-2024/05/31)

    ID S100UJ7E2024-10-15書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第181期(令和3年6月1日-令和4年5月31日)

    ID S100P3HY2022-08-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第180期(令和2年6月1日-令和3年5月31日)

    ID S100MCUK2021-08-30書類を開く

XBRL から抽出: 40 / 他の開示値から算出: 1

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